
このたび、東京ビッグサイトにて開催される『第40回 インターネプコン ジャパン - エレクトロニクス製造・実装展』に出展いたします。
当日は、モノづくりDXプラットフォーム「Quadcept Force」と、シリコンバレー発の最新型EMC測定機 「API SmartScan」を展示しております。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
開催期間
2026年1月21日(水)~1月23日(金) 10:00〜17:00
会場
東京ビッグサイト [アクセス] 東展示棟 EMS/製造受託ゾーン
ブースNo.
E7-36
入場方法
ご来場には、『事前の来場登録』ならびに『入場用バッジ』が必要です。
出展製品
DX推進担当者/購買/品質管理/生産管理/電子開発設計者向け
電子開発設計者
EMC対策者向け
DX推進担当者/購買/品質管理/生産管理/電子開発設計者向け

Quadcept Forceを導入することで、これまで開発業務で面倒であった作業を劇的に改善します。プロジェクトデータ、部品データ、BOMデータを共通化・最適化し、業務効率化を図ることで、ビジネスモデルや組織変革を起こすことができます。また、DX環境を整えることで得られる効果や道筋を「業務課題抽出ワークショップ」で可視化することで、会社全体で電子開発業務のイノベーションができるよう、下支えをいたします。
電子開発設計者向け

回路図エディタの「Circuit Designer」は、自動結線、束結線による設計スピードの向上や過去の資産を効率良く流用するデバイスブロック機能をはじめ、PCB設計への指示連携、豊富なルールチェック等、回路設計者をあらゆる角度からアシストします。
プリント基板設計ソフトの「PCB Designer」は、高速かつ的確な配線作業が可能となる機能を多数搭載しております。また各ネット毎のデザインルールチェックの柔軟なカスタマイズも可能です。その他、伝送路解析や製造といった連携機能も備わっております。
EMC対策者向け


高機能EMCソリューション「API SmartScan」とは、EMI/ESD可視化装置(米国API社製)による放射ノイズ、ESD電流侵入経路とESD耐量の可視化手法、ロボットを用いた実測試験の自動化ツールです。
シリコンバレー発!EMC/ESD対策の最新設計技術となりますので、ぜひチェックしてください!
EMC対策者向け

Quadceptパートナーの株式会社エム・イー・エルが展開している「S-NAP® PCB Suite®」を展示します。
「S-NAP® PCB Suite®」は、電磁界解析と回路解析を融合した3次元EMC解析用のシミュレータで、部品実装状態のプリント板と筐体やワイヤ等を含めて高速に解析します。全端子の波形やスペクトルを調べることが可能で、静電ノイズや伝導ノイズなど各種ノイズ問題の解析、対策が容易に行えます。