CSiEDAのライブラリのコンバート方法を説明します。
ライブラリのコンバートの種類は以下の3種類があります。
・シンボルコンバート
・部品コンバート
・PCB部品コンバート
シンボルコンバート
| (1) |
【ファイル】→【データコンバート】→【CSiEDA】→【ライブラリ】をクリック |
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| (2) |
左上の【シンボル】ボタンを選択し、右上の【追加】をクリック
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| (3) |
エクスプローラーが開きますので、コンバートしたいシンボルファイルが保存されているフォルダを選択し、右下の【OK】をクリック。
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| (4) |
右下の【実行】をクリック
オプションの詳細はこちら
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| (5) |
エクスプローラーが開きますので、保存先フォルダを選択し、右下の【OK】を選択します。 |
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(6)
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Quadceptメッセージが表示されるので【OK】を選択します。
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シンボルオプションの詳細

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ひとつのqcomファイルに統合する
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複数のシンボルファイルを一つのQuadceptファイルにコンバートします。
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シンボル名のprefixにファイル名を追加する
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シンボル名に、シンボルファイル名を追記してコンバートします。
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部品コンバート
| (1) |
【ファイル】→【データコンバート】→【CSiEDA】→【ライブラリ】をクリック |
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| (2) |
左上の【部品】ボタンを選択し、右上の【追加】をクリック
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| (3) |
エクスプローラーが開きますので、コンバートしたい部品ファイルが保存されているフォルダを選択し、右下の【OK】をクリック。
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| (4) |
右下の【実行】をクリック
オプションの詳細はこちら
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| (5) |
エクスプローラーが開きますので、保存先フォルダを選択し、右下の【OK】を選択します。 |
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(6)
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Quadceptメッセージが表示されるので【OK】を選択します。
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部品オプションの詳細

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ひとつのqcomファイルに統合する
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複数のシンボルファイルを一つのQuadceptファイルにコンバートします。
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シンボル名のprefixにファイル名を追加する
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シンボル名に、シンボルファイル名を追記してコンバートします。
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PCB部品コンバート
| (1) |
【ファイル】→【データコンバート】→【CSiEDA】→【ライブラリ】をクリック |
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| (2) |
左上の【フットプリント】ボタンを選択し、右上の【追加】をクリック
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| (3) |
エクスプローラーが開きますので、コンバートしたいPCBファイルが保存されているフォルダを選択し、右下の【OK】をクリック。
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| (4) |
「層/表示色設定ファイル(.cll)」の右側の【…】をクリック |
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| (5) |
エクスプローラーが開きますので、ファイルを選択し、右下の【OK】を選択します。 |
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(6)
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「層マッピングファイル(.csv)」の右側の【…】をクリック |
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| (7) |
エクスプローラーが開きますので、層マッピングで保存した設定ファイルを選択し、右下の【OK】をクリック |
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| (8) |
右下の【実行】をクリック
オプションの詳細はこちら
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(9)
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エクスプローラーが開きますので、保存フォルダを選択し、右下の【OK】をクリック
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(10)
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Quadceptメッセージが表示されるので【OK】を選択します。
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| ※ |
「ファイルに保存」ボタンでWARNING内容を保存する事が出来ます。 |
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フットプリントオプションの詳細

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フットプリント属性へ変換する致傷の属性名を指定
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CSiEDAのPCB部品作成時に配置したAttribute Textから
属性文字として扱いたいものを追加してください。
追加しなかったAttribute TextはQuadceptでは文字としてコンバートします。
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ひとつのqcomファイルに統合する
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複数のシンボルファイルを一つのqcomファイルにコンバートします。
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